| TAKA隊長 | |
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電ぴかの隊長で、当ホームページの管理人。つまり遊帝の別名。 自分が死ぬのがイヤだから部下を盾にする卑怯者。鈍いから気付かないウチにゾンビになってたりする。ゲーム中では下から数えた方が早いほど弱いので、主に作戦の立案と指揮、バックアップを担当。 いつかスナイパーになれる日を夢見て、死体になり続ける今日この頃。果たして上達するのか!?
主な使用武器 AKM(AK-47の外見を改造)・ステアーAUG・スパス12 |
| ゲノム上石田 | |
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電ぴかの名物男。いつも怪しい仮面とターバンをつけており、ついた仇名が「ゲノム兵」 無謀かつ突飛な作戦を突如思いついては実行する、敵味方を問わず厄介な存在。 小柄な体をいかしたトリッキーな突撃を得意とするが、無謀なだけに死ぬ時はアッサリ死ぬタイプ。 メインウェポンとしてWZIを購入したが、すぐに故障したため、キレて捨てる。 主にアタッカーを担当。
主な使用武器 SIG-P230・SG550mini |
| ヒットマンMORIGAKI | |
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電ぴか創設以前からゲームをやっていた、当チームの精鋭。 詳しいゲーム歴は本人が語らない為不明だが、単発のハンドガンだけで電動チームを叩き潰すなど、かなりの修羅場をくぐり抜けて来た事は疑いようがない。 主に単独でのアタッカーを好むが、隠密行動があまりにも上手いので味方でさえ彼の姿を見失ってしまう事も。 ちなみに当チームでは最年長。寡黙で温厚なダンディ。
主な使用武器 ベレッタM93R(単発のみ) |
| クトゥルフ元帥 | |
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かつて関西のサバゲー界を駆け抜けた伝説の傭兵。極悪銃がまかり通る時代を生き抜いて来たが、戦場の狂気にとり憑かれ、その極限状況で『なんだかヤバイ神様の声』を聞き、旧き神々を布教するため生きる決意を固める。別名、深きビッグボス(笑)。 50km行軍&サバゲでレンジャー部隊の精鋭と互角に渡り合ったり、絶望的な火力を持つ機関銃に拳銃一つで相撃ちを果たしたり、水虫にかかったからといって己の足を酸で焼き払う(スゲェ)などの数多くの伝説と悪名(笑)を持つ。 TEAM・WILDCATの隊長でもある。
主な使用武器 M-16ヴェトナム・XM-177E2・M-1911ガヴァメント |
| 活けやん | |
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電ぴかの女性隊員の一人。現在仮の故郷(笑)の北海道に帰っている為参加できない。 初体験、初参加で三人を仕留め、皆を唖然とさせた女傑。あまりの実力の高さゆえ、電ぴかメンバーに「北海道は対ロスケを想定して義務教育中に殺人訓練をしているに違いない」とまでいわしめた。 潜伏とスナイピングの素質を持っており、特に高台から彼女に狙われると、もう最悪。 まあ、いつか故郷の大阪に帰還するであろうと皆が信じている(笑)。 主にスナイパーを担当。
主な使用武器 ナシ |
| そりっど・梅ーく | |
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隊長の悪友の一人。隊長とは「サイバーパンク」という絆で繋がっており、その関係でズルズルとサバゲーにも手を出すことになった。 彼が愛銃FA-MASを持つとコナミのビッグタイトル「メタルギア・ソリッド」の主人公とよく似ていた為、周囲の人間が悪ふざけしてその装備を薦めたら本当に揃えてしまった。現在は残念ながら別装備。 名前の通り危険な発言が多いが、実際にはとても気配りの行き届いた紳士である。 主にアタッカーを担当。
主な使用武器 P-90・US-SOCOM |
| 下ネタ忍者 shimo-nin | |
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梅さんと同じく隊長の悪友で、ゲノム上石田と並ぶ名物男。 日本の伝統古武道を受け継ぐ本物の武道家で、実際に自分で道場を持つ正真正銘の師範だ。そのためか、ゲームには武道着と銃というなんとも珍妙ないでたちで臨むのをポリシーにしているらしい。 また、彼は電ぴかの中でも郡を抜くスケベである。 歳取ったら間違いなく亀仙人みたいなスケベぢぢいになるであろう。 主にアタッカーを担当。
主な使用武器 MP5PDW・M4A1 |
| K子さん | |
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電ぴかの女性隊員の一人で、shiomo-ninの彼女でもある。 とても正義感と負けん気がつよく、曲がったことが許せない真っ直ぐな気質の持ち主。 電ぴかでは一番新しいが、その持ち前の負けん気でどんどん上達するだろう。 頑張れ!
主な使用武器 ルガーP08 |