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's Dolls

2001 Steiner 01/7/10

さるHPのオーナーと同じ名前なので欲しかったシュタイナー人形(笑)。

ドラゴン社のこのフィギュアはサム・ペキンパーの映画「戦争のはらわた」に出て来るジェームス・コバーン扮するシュタイナー軍曹そのままのものだとか。
それでこの人形の顔もジェームス・コバーンにそっくり(?)に作ってあるらしいのだ。

私には装備の事などは何も分からないけれども多分「戦争のはらわた」と同じ装備で、同じ階級の設定なのではないだろうか。

私はその映画さえ見ていないというテイタラクなのでこのようないい加減な説明

このようなドラゴンパッケージに入っているシュタイナー氏。

どうでしょう。
この恐ろしげな顔。
とても赤ら顔で、フィールドで走りまわっているせいか、いやな感じで(笑)日焼けなさっているようです。

装備はとてもラブリーで(笑)、また勲章が沢山着いているのが得した気分です。

どうもひどい説明文ですみません(汗)。

戦争の事は分からないですぅぅ。
なのになんで買ったのかって?
細かい部品が沢山付いていて、リアルでいいぢゃん?(笑)

こちらアップです。
ほら、赤ら顔が分かるかな?(笑)

ドラゴン社は、新しいキャラクターを作るたび、モールドも作るんですね。
つまり、一体につき、一つのモールドです。
同じモールドのものを見た事がないのだ。

この間100体記念などと言っていたけれど、ということは100のモールドがあるということでしょうか。
バービーもかなわないなあ。

勲章、分かりますか?
勲章ですよね。
えっ?違うの?
ただのマークかなー(笑)。

さらにアップにしてみました。
ライトのせいで、顔色が薄く写っていますが、本当は赤いのです(笑)

ものすごい作り込みが分かるでしょうか。
作り過ぎです(笑)。

このまばらなひげ、額のしわ、苦汁の滲んだ目の表情。
なぜ突然ここまでリアルなのか?

さて、シュタイナー氏はまだ続きます。
ぜひ次ページを!
衝撃画像がある…かな?(笑)